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2016リオオリンピックメダルランキング及び日本メダル獲得数まとめ

2016年リオデジャネイロオリンピック競技大会まもなく開催!

第31回夏季オリンピック競技大会が2016年8月5日から8月21日までブラジルのリオデジャネイロオで開催する予定!世界中のスポーツ強豪国と比較して、世界のトップグラスといえないが、近年、日本のスポーツ界の活躍は人々の日々の生活に感動と活気を与えている。日本オリンピック委員会(JOC)も自信満々に、「リオ五輪では14個の金メダル獲得を目指す」と宣言した。はたして第31回夏季リオオリンピック大会で日本代表がどれぐらいのメダルを獲得できるか超期待!リオ五輪で日本選手の活躍が期待できる競技種目は、ほかにもある。たとえばテニス。日本テニス協会は、リオでは金メダルの獲得が目標と公言している。念頭にあるのは、強化選手の一人に指名した錦織圭(25)の存在だろう。世界ランキング5位のトッププレーヤーなら、その可能性は十分にある。「実は、日本が五輪で初めてメダルを獲った競技がテニスなんです。1920年、アントワープ大会での男子シングルスとダブルスで銀メダルを獲っています。でも、その後はメダルとは無縁。錦織がメダリストになれば、ほぼ1世紀ぶりの快挙になります」とテニス誌編集者が言った。では2016年リオデジャネイロオリンピック競技大会で日本が2016リオオリンピックメダル獲得数ランキングのNo.?になれるか。 2016リオオリンピック日本の金メダル獲得数 は?歴代五輪大会別の日本メダル獲得数はどうなっているか。本ページではその答えを出す。是非チェックしてください。

★ 申し訳ございません。このページはモバイルには対応しておりません。リオ五輪メダルランキングを詳しく知りたいなら、 パソコンにてご覧下さい!!

2016リオオリンピックメダル獲得数ランキング

2016リオ五輪競技〜日本人が第31回夏季リオオリンピックに注目した項目

サッカー    馬術競技             卓球 
陸上競技(男子)     陸上競技日程(女子)      テニス 
バドミントン(羽球)       柔道           バレーボール
体操(トランポリン)       ウエイトリフティング     フェンシング
水泳 競泳(シンクロ)       レスリング   リオ五輪日程>>

今回日本代表は注目した項目でどんなオリンピックメダルを獲得できるか期待している

2016リオオリンピックメダル獲得数ランキング

2016年第31回リオオリンピック競技大会はまだ未開催だから、まず前回のロンドン五輪のメダル獲得数ランキングをご覧下さい。ロンドンオリンピック (2012年) での国・地域別メダル受賞数一覧では、2012年の7月27日から8月12日までイギリスのロンドンで開催されたロンドンオリンピックにおける各国・地域のメダル獲得数を表でまとめた。この大会の26競技・302種目に、約10,500人の選手が参加した。204の国と地域のうち、メダルを獲得したのは85にのぼり、うち54は金メダルを獲得した。バーレーン、ボツワナ、キプロス、ガボン、グレナダ、グアテマラ、モンテネグロは初のメダル獲得であり、グレナダは初の金メダルともなった。

今回の世界の舞台での日本人選手の活躍を楽しみにしている。2016リオオリンピックメダル獲得数ランキングはどうなっているのか。

2012ロンドンオリンピックメダル獲得数ランキング
順位
国・地域
1
アメリカ(USA)
46
29
29
104
2
中国(CHN)
39
27
23
88
3
イギリス (GBR)(開催国)
29
17
19
65
4
ロシア (RUS)
24
26
32
82
5
韓国 (KOR)
13
8
7
28
6
ドイツ (GER)
11
19
14
44
7
フランス (FRA)
11
11
12
34
8
イタリア (ITA)
8
9
11
28
9
ハンガリー (HUN)
8
4
5
17
10
オーストラリア (AUS)
7
16
12
35
11
日本 (JPN)
7
14
17
38

2016リオオリンピックメダル獲得数ランキング
順位
国・地域
1
アメリカ
46
37
38
121
2
イギリス
27
23
17
67
3
中国
26
18
26
70
4
ロシア
19
18
19
56
5
ドイツ
17
10
15
42
6
日本
12
8
21
41
7
フランス
10
18
14
42
8
韓国
9
3
9
21
9
イタリア
8
12
8
28
10
オーストラリア
8
11
10
29
11
オランダ
8
7
4
19

最新の2016リオオリンピックメダル獲得数ランキングを随時更新

第31回五輪メダル

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2016リオオリンピック日本の金メダル獲得数一覧

国家英雄として称賛され、カストロからの賛辞を受けるから、アスリートはみんな精一杯頑張って試合で実力を発揮する。一体誰がその項目のピークにたてるかお楽しみに。第31回夏季オリンピック大会はまだだから、日本代表が2016年リオ五輪で金メダルを獲得したすぐ表を更新する。下記には日本オリンピック委員会からの2016年リオデジャネイロオリンピック日本金メダル獲得総数予想がある。興味があったらチェックしてくね。

※ 更新:2016リオデジャネイロ・オリンピック、8月6日の競泳男子400メートル個人メドレー決勝で、萩野公介選手が今大会、日本選手で最初となる金メダルを獲得し、瀬戸大也選手も銅メダルを獲得しました。
※ 更新: 8月8日体操男子団体 日本が金メダル 3大会ぶり
※ 更新: 柔道の男子73キロ級決勝が8日(日本時間9日早朝)に行われ、大野将平がルスタム・オルジョフ(アゼルバイジャン)に開始3分過ぎ、小内刈りで一本を取り、金メダルを獲得した。
※ 更新:リオデジャネイロ五輪で日本が獲得したメダル数は11日午前11時(日本時間)現在で、計18個に上り、五輪参加国の中で米国(32個)、中国(23個)に次ぐ3位に浮上した。日本が獲得したメダルの内訳は、金が6、銀が1、銅が11となっている。 大会第6日の10日、体操男子個人総合で内村航平(コナミスポーツクラブ)が金メダルを獲得。柔道男子90キロ級ではベイカー茉秋が金メダル、柔道女子70キロ級でも田知本遥が金メダルに輝き、1日で金メダル3個を手にした。
※ 更新:8月11日、金藤理絵が女子200メートル平泳ぎ決勝で2分20秒30で、金メダルを獲得した。同種目の金メダルは92年バルセロナ五輪の岩崎恭子以来、24年ぶり。
※ 更新:8月17日、日本が一気に金メダル3個を手にした。全部はレスリング女子で獲得した。女子58キロ級の決勝で伊調馨が金メダルを獲得し、女子史上初の大会4連覇を達成した。69キロ級が行われ、土性沙羅がロシアのナタリア・ボロベワ(Natalia Vorobieva)を破り、金メダルを獲得した。48キロ級、登坂絵莉が終了間際の逆転勝利で金メダルを獲得!!
※ 更新:リオデジャネイロ五輪は第14日の18日(日本時間19日)、バドミントンの女子ダブルス決勝が行われ、世界ランク1位で第1シードの高橋礼華、松友美佐紀組は、世界ランク6位でノーシードのデンマーク人ペアに2―1(18−21、21―9、21−19)で逆転勝ちし、バドミントンで日本勢初となる金メダルを獲得した。またレスリング女子63キロ級の川井梨紗子も同じ日に初の五輪で金メダルを獲得した。

※ 更新: 8月21日夜(日本時間22日午前)、第31回リオデジャネイロオリンピック大会は閉会式を迎えました。約10分間にわたる、次期開催都市の東京をPRする映像やパフォーマンスでは、大トリに安倍晋三首相がサプライズで登場した。今度のリオオリンピックメダル日本獲得数は41(金12、銀8、銅21)となり、前回ロンドン大会の38(金7、銀14、銅17)を抜き、史上最多を更新しました。2016リオオリンピックメダル獲得数ランキング6です。柔道の12、水泳(競泳、シンクロ)の9、レスリングの7の上位3競技で計28となり、2008年北京大会の全競技計25を上回りました。次回が日本本土でオリンピックを開催します。日本のアスリートはどんなサプライズを仕掛けるか、期待しています。

2012ロンドンオリンピック日本の金メダル獲得数
時間
種目
日本代表
7月30日
柔道 女子57キロ級
松本薫
8月1日
体操 男子個人総合
内村航平
8月8日
レスリング 女子63キロ級
伊調馨
8月8日
レスリング 女子48キロ級
小原日登美
8月9日
レスリング 女子55キロ級
吉田沙保里
8月11日
ボクシング 男子ミドル級
村田諒太
8月12日
レスリング 男子フリースタイル66キロ級
米満達弘

2016リオオリンピック日本金メダル獲得数
時間
種目
日本代表
8月6日
【水泳】競泳男子400m個人メドレー
萩野公介
8月8日
【柔道】男子73kg級
大野将平
8月8日
【体操】体操男子団体
体操男子団体
8月10日
【体操】男子個人総合
内村航平
8月10日
【柔道】男子90kg級
ベイカー茉秋
8月10日
【柔道】女子70kg級
田知本遥
8月11日
【水泳】女子200メートル平泳ぎ
金藤理絵
8月17日
【レスリング】女子48kg級
ベイカー茉秋
8月17日
【レスリング】女子58kg級
伊調馨
8月17日
【レスリング】女子69kg級
土性沙羅
8月18日
【バドミントン】女子ダブルス
高橋礼華・松友美佐紀
8月18日
【レスリング】フリースタイル女子63kg級
川井梨紗子

2016年リオデジャネイロオリンピック日本金メダル獲得総数予想!

12月2日に東京都内で行われた各競技団体の指導者が集まった日本オリンピック委員会(JOC)のコーチ会議で、2016年の夏に開催されるリオデジャネイロ五輪の日本代表選手団の高田裕司総監督は第31回五輪メダルの金メダル目標について語りった。目標数はロンドン大会の倍となる14個である。改めて目標を掲げた。前回のロンドン五輪の倍の数だ。この数字、決して希望的観測などではない。いまの日本には、世界のトップに立てるだけの実力を持った選手が揃っているのだ。

※ リオ五輪メダル予想更新:スポーツやエンターテインメントに関するさまざまなデータを提供している米国の大手データ会社「Gracenote(グレースノート)」は5日、リオデジャネイロ夏季五輪の、開幕直前のメダル獲得予想を公表した。日本の金メダルは世界で7番目の14個。銀メダルは10個、銅メダルは12個で、合計では8番目のメダル36個を獲得すると予想した。

【レスリング金メダル×3】
メダル獲得最多予想競技はレスリング競技で3つを日本オリンピック委員会は予想している。五輪競技から除外の危機に瀕していた女子レスリング競技。ただ、なんとかその危機を脱し、今回のリオ五輪種目に選ばれた。また、金メダル候補として有力なのが、日本が誇る霊長類最強と言われている女子レスリングの女王『吉田沙保里選手』。世界選手権で15回連続優勝、個人戦でも192連勝中の実力者。除外の危機に瀕していた女子レスリング界を盛り上げる存在になるのは確実でしょう。

【体操金メダル×4】
次に体操競技が金メダル4つと予想がされている。永遠のライバル中国にロンドンオリンピックではとても悔しい思いをした日本だが、今回は去年よりも前回よりもパワーアップした内村航平を含め全体的にもレベルアップした。日本体操団体競技で金メダルを獲得して欲しい。体操は男子団体が3大会ぶりに王座を奪還し、内村航平が個人総合を2連覇。男子種目別で、内村が鉄棒、初出場の白井健三がゆかで金メダルとした。

【競泳金メダル×2】  【柔道金メダル×3】   【バドミントン×1】  【フェンシング】
上記競技がそれぞれ金メダル予想獲得数になる。近年で大人気を集めた水泳競技には、日本人選手が金メダルを獲得実力を持っている。競泳の『萩野公介選手』、柔道の『阿部一二三選手』などにメダル獲得の期待がされています。特に柔道は日本が国際柔道連盟に1人も日本人理事がない状況になり、希望が減っている。しかし、新しい柔道を作ろうと若い安部選手を始めとする若い力が育ちつつあり、本の柔道はこうした不安を乗り越え、第31回五輪メダル獲得の結果を残して欲しいね。男子60キロ級の高藤直寿、同81キロ級の永瀬貴規、同90キロ級のベイカー茉秋の3人が金メダルと予想。レスリングは女子53キロ級の吉田沙保里と同58キロ級の伊調馨がともに五輪で4大会連続の金メダルを獲得し、48キロ級の登坂絵莉も頂点に立つと分析した。フェンシングでは男子フルーレで太田雄貴が昨年の世界選手権に続いて優勝し、バドミントンの女子ダブルスでも高橋礼華、松友美佐紀が勝つと予想した。

更新:リオオリンピックメダル日本獲得数<速報>

■8月6日(土)
【金】競泳 萩野公介 男子400m個人メドレー   4分06秒05
【銅】競泳 瀬戸大也 男子400m個人メドレー   4分09秒71
【銅】柔道 近藤亜美 女子48kg級        188kg
【銅】柔道 高藤直寿 男子60kg級
【銅】ウェイトリフティング 三宅宏実 女子48kg級

■8月7日(日)
【銅】柔道 中村美里 女子52kg級
【銅】柔道 海老沼匡 男子66kg級

■8月8日(月)
【金】体操 体操男子団体 体操男子団体   274.094点
【金】柔道 大野将平   男子73kg級
【銅】柔道 松本薫    女子57kg級

■8月9日(火)
【銅】競泳  男子4×200メートルリレー             7分03秒50
【銅】柔道  永瀬貴規   男子81kg級
【銀】競泳  坂井聖人   男子200メートルバタフライ      1分53秒40
【銅】カヌー 羽根田卓也  スラローム男子カナディアンシングル  97秒44

■8月10日(水)
【金】体操 内村航平   男子個人総合        92.365点
【金】柔道 ベイカー茉秋 男子90kg級
【金】柔道 田知本遥   女子70kg級
【銅】競泳 星奈津美   女子200メートルバタフライ 2分05秒20

■8月11日(木)
【金】競泳 金藤理絵  女子200m平泳ぎ       2分20秒30
【銀】競泳 萩野公介  男子200m個人メドレー    1分56秒61
【銅】柔道 羽賀龍之介 男子100kg級
【銅】卓球 水谷隼   男子シングルス

■8月12日(金)
【銀】柔道 原沢久喜 男子100kg超級
【銅】柔道 山部佳苗 女子78kg超級

■8月14日(日)
【銀】レスリング  太田忍  グレコローマン男子59kg級
【銅】テニス    錦織圭  男子シングルス

■8月15日(月)
【銅】体操  白井健三  体操男子種目別跳馬  15.449点

■8月16日(火)
【銅】卓球  石川佳純・伊東美誠・福原愛  女子団体
【銅】競泳  乾友紀子・三井梨紗子     シンクロナイズドスイミングデュエット 188.0547点

■8月17日(水)
【金】レスリング  伊調馨              フリースタイル女子58kg級
【金】レスリング  登坂絵莉             フリースタイル女子48kg級
【金】レスリング  土性沙羅             フリースタイル女子69kg級
【銀】卓球     丹羽孝希・水谷隼・吉村真晴    男子団体

■8月18日(木)
【金】バドミントン 高橋礼華・松友美佐紀    女子ダブルス
【金】レスリング  川井梨紗子         フリースタイル女子63kg級
【銀】レスリング  吉田沙保里         フリースタイル女子53kg級

■8月19日(金)
【銀】陸上競技   飯塚翔太・桐生祥秀・ケンブリッジ飛鳥・山県亮太  男子4×100mリレー           37秒60
【銀】レスリング  樋口黎                      フリースタイル男子57kg級
【銅】陸上競技   荒井広宙                     男子50km競歩             3時間41分24秒
【銅】競泳     シンクロ・チーム                 シンクロナイズドスイミングチーム    189.2056点
【銅】バドミントン 奥原希望 女子シングルス

関連記事:2016リオオリンピック 日程:リオ五輪競技日やメインスタジアム、注目の日本選手などの紹介!!

五輪大会別の日本メダル獲得数一覧表

最後にはオリンピック大会別の日本メダル獲得数一覧表を通して、日本がスポーツ分野での発展を見てください。金メダルを一番多く獲得したのは2004年のアテネオリンピックだよね。2016年リオオリンピック日本金メダル獲得数はそれを破ることを期待している。

五輪大会別の日本メダル獲得数一覧表
夏季オリンピック 冬季オリンピック
 第1回  1896年 アテネ【ギリシャ】 不参加
 第2回  1900年 パリ【フランス】 不参加
 第3回  1904年 セントルイス【アメリカ】 不参加
 第4回  1908年 ロンドン【イギリス】 不参加
 第5回  1912年 ストックホルム【スウェーデン】 0  0  0 
 第6回  1916年 ベルリン【ドイツ】 中止
 第7回  1920年 アントワープ【ベルギー】 0  2  0 
 第8回  1924年 パリ【フランス】 0  0  1   第1回  1924年 シャモニー・モンブラン【フランス】 不参加
 第9回  1928年 アムステルダム【オランダ】 2  2  1   第2回  1928年 サンモリッツ【スイス】 0  0  0 
 第10回 1932年 ロサンゼルス【アメリカ】 7  7  4   第3回  1932年 レークプラシッド【アメリカ】 0  0  0 
 第11回 1936年 ベルリン【ドイツ】 6  4  8   第4回  1936年 ガルミッシュ・パルテンキルヘン【ドイツ】 0  0  0 
 第12回 1940年 ヘルシンキ【フィンランド】 中止
 第13回 1944年 ロンドン【イギリス】 中止
 第14回 1948年 ロンドン【イギリス】 不参加  第5回  1948年サンモリッツ【スイス】 不参加
 第15回 1952年 ヘルシンキ【フィンランド】 1  6  2   第6回  1952年 オスロ【ノルウェー】 0  0  0 
 第16回 1956年 メルボルン【オーストラリア】 4  10  5   第7回  1956年 コルチナ・ダンペッツオ【イタリア】 0  1  0 
 第17回 1960年 ローマ【イタリア】 4  7  7   第8回  1960年 スコーバレー【アメリカ】 0  0  0 
 第18回 1964年 東京【日本】 16  5  8   第9回  1964年 インスブルック【オーストリア】 0  0  0 
 第19回 1968年 メキシコシティー【メキシコ】 11  7  7   第10回 1968年 グルノーブル【フランス】 0  0  0 
 第20回 1972年 ミュンヘン【西ドイツ】 13  8  8   第11回 1972年 札幌【日本】 1  1  1 
 第21回 1976年 モントリオール【カナダ】 9  6  10   第12回 1976年 インスブルック【オーストリア】 0  0  0 
 第22回 1980年 モスクワ【ソ連】 不参加  第13回 1980年 レークプラシッド【アメリカ】 0  1  0 
 第23回 1984年 ロサンゼルス【アメリカ】 10  8  14   第14回 1984年 サラエボ【ユーゴスラビア】 0  1  0 
 第24回 1988年 ソウル【韓国】 4  3  7   第15回 1988年 カルガリー【カナダ】 0  0  1 
 第25回 1992年 バルセロナ【スペイン】 3  8  11   第16回 1992年 アルベールビル【フランス】 1  2  4 
 第26回 1996年 アトランタ【アメリカ】 3  6  5   第17回 1994年 リレハンメル【ノルウェー】 1  2  2 
 第27回 2000年 シドニー【オーストラリア】 5  8  5   第18回 1998年 長野【日本】 5  1  4 
 第28回 2004年 アテネ【ギリシャ】 16  9  12   第19回 2002年 ソルトレークシティー【アメリカ】 0  1  1 
 第29回 2008年 ペキン【中国】 9  6  10   第20回 2006年 トリノ【イタリア】 1  0  0 
 第30回 2012年 ロンドン【イギリス】 7  14  17   第21回 2010年 バンクーバー【カナダ】 0  3  2 
 第31回 2016年 リオデジャネイロ【ブラジル】 12 8 21  第22回 2014年 ソチ【ロシア】  1  4  3 
 第32回 2020年 東京【日本】  第23回 2018年 ピョンチャン【韓国】
 第24回 2022年 ペキン【中国】
合計メダル獲得数 130 126 142 合計メダル獲得数 10 17 18
夏季&冬季 合計メダル獲得総数 金140個 銀143個 銅160個

 

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